TOKYO SPEAKERSY 西野亮廣 箕輪厚介 2020年4月30日

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こんにちは、けんけんです!

今回は、tokyofmで4月30日にラジオで放送された、西野亮廣さんと箕輪厚介さんのラジオで話していたことについて話していきます。

   

今更、オンラインサロン、クラウドファンディングなどの信用経済についての説明が増えた

もともと信用経済は、1%の人に必要だったのがコロナによって100%の人に必要なった。

コロナによってクラウドファンディングが注目を浴びている。支援してほしい人が増えているけど、支援する人が増えているわけではないということによって支援疲れが起きているということをよくvoicyで言ってました。

   

これからの飲食店は、今回のコロナのような第二のコロナが来ると仮定していかないといけない。

そこで西野さんが言うには、自分の店にお風呂をおいておけば、自粛になったときでも、飲食店を泊まるところとして貸すことができ、他のこと使うことによって収入につながる、

住居と店舗を合わせる

そして、飲食店の気持ちをわかるために飲食店を買って自分でやってみたいと言っていた。

実験、挑戦が好きな西野さんらしいと思った。

   

これからのビジネス書は普遍的な内容しか売れなくなってくる

一週間で言い分が変わってしまう。時代の回る、サイクルが早すぎる

本を出版するのに半年はかかるそうです。なので本を書いても世に出回るまでに、時間が立ちすぎてしまう。

一番早い例えでいうと今まさにコロナで状況が一週間で味方や政府の方針が変わっていってしまう。なので、上のことが言えるらしい。

箕輪さんは、原稿をよくリライトしているらしいです。

  

若手が名を挙げるチャンス→今コロナで土地を持っていて負債になっている人が多いから

オンライン化が過剰すぎて埋もれてしまうので、オンラインサロンのような鎖国の中で火をつけないと広がらなくなってきている

 

西野サロンは、よく村で例えられているんだけど、このコロナ家では、そういう村としてのつながりの影響の大きさがえげつなく大きい。

  

VTRをスタジオで見ている人がいなくなくなる リモートでやっていると家で番組を見ているのとおなじになるから (王様のブランチなど

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